
CPCE について ABOUT US
Communication Proficiency and Culture Exchange
cpceが大切にしていること
ことばが通じたときの、うれしさ。
難しかったことが、ふっと分かったときの、よろこび。
自分で考え、答えにたどり着いたときの、小さな自信。
cpceが大切にしているのはそんな一つひとつの経験です。
ことばや文化、考え方の違いを越えて、人とつながること。
知識や正解を覚えるだけでなく、自分の頭で考え、周りの人とともに未来をつくっていくこと。
Communicative Style English Schoolと
Thinking Style Math+ Clinic。
「分かった」「伝わった」「自分で考えられた」を育てます。
得意なことも、つまずく場所も、心が動く瞬間も、
一人ひとり違います。
だから、少人数で顔を見て、声を聞く。
子どもたちの様子を教師同士で話し合い、教材やレッスンの進め方を、何度でも整えていく。
安心して挑戦できる場所。
失敗も楽しみ、ときに笑い飛ばし、もう一度試せる場所。
学ぶことが楽しくて、自分の力で次へ進みたくなる場所。
知識のその先に、好奇心と、自信と、人を思いやる心を。
子どもたちと一緒に、そんな学びを作っていきたい。
cpce 教師・スタッフ一同
cpce の4文字には、子ども達と育んでいきたい、4つの力への思いを込めています。
ことばや文化、考え方の違いを越えて人とつながり、深く考え、自分らしさを大切にしながら歩んでいける人へ。

フィリピン人の先生たちと学ぶ理由


英語は、どこか一つの国の人のように話すためだけのものではありません。
ことばや文化、考え方の違う人たちが、互いに近づき、通じ合うためのことばです。
いくつもの言語と文化が息づくフィリピンには、英語を学び、使い、教えてきた長い歴史があります。
そこから多くの英語教師が世界へ羽ばたき、北米やオーストラリア、中東、アジアで活躍しています。
日本でも多くの先生が学校で子ども達に英語を教えています。
多言語の中で英語を身につけてきた先生たちは、外国語を学ぶ子どもたちの戸惑いやつまずきに寄り添うことができます。
「分からない」から「通じた」まで、一緒に歩いていけること。それが、先生たちの大きな強みです。
明るさと温かさの中で、子どもたちは安心して声を出します。
間違えても、もう一度話せる。通じたうれしさが、次の一言につながっていきます。
フィリピン人の先生たちと、日本人の先生たち。
それぞれの経験と視点を持ち寄り、同じ子どもを見つめながら、一人ひとりに合う学びを一緒につくっています。
ことばを学びながら、世界が少しずつ近くなる。
そんな時間を、cpceの先生たちは一緒に育てています。
先生たちの経歴や専門、教育への思いは、個別紹介ページでご覧いただけます。
画像をクリックで先生の紹介ページに移動します
レッスンから生まれる教材
cpceの英語では、幼児・小学生向けを中心に、教師自身が子どもたちのためのオリジナルカリキュラムや教材を開発しています。それらを実際のレッスンで使い、日々見えてくる子どもたちの反応やつまずきをもとに改良も重ねています。こうして、実際のレッスンで試し、見直しながら育ててきた教材の一部については、現在、外部販売に向けた書籍化も進めています。
教室へのアクセス WAY TO CLASSROOM
場所:鎌倉市腰越4-7-3(腰越中学校正門から徒歩1分)
駐車場:
2台まで(入口の道路が狭く、大きなお車は入れません)
交通機関:
腰越中学校入口(バス停)から徒歩2分
江ノ電 腰越駅・鎌倉高校前から徒歩10分
湘南モノレール片瀬山駅から7分
















